協会について

旭川建築協会 沿革

昭和21年 6月   旭川大工労働組合設立
建築大工の伝統技術の継承と、後継者の育成指導を目的に戦後の混乱期に設立。
昭和41年 1月   旭川技能協会と名称を改正
更に旭川建築請負組合も設立。
昭和43年 7月   旭川建栄クラブ設立
「和と結束」を協調して・・・
昭和48年 1月   財団法人認可
昭和50年 1月   旭川建築協会と名称を改正
当時の上川支庁長が命名。
昭和55年12月   旭川建築協会と旭川建築請負業組合の合併
昭和57年10月   社団法人 旭川建築協会
北海道第1号の法人団体認可。
昭和63年 6月   旭川建築総合センター落成(7団体の統合事務所)
センターは
  • 旭川地方建築工事業団体連合会
    (現在、旭川建築総合センター運営委員会)
  • (社)旭川建築協会
  • (財)旭川建築技能協会
  • 職業訓練法人旭川建築職業訓練協会
  • 建設国保北海道西支部
  • 北海道性能保証住宅普及機構旭川支部
    (現在、住宅保証機構保証委託部)
  • 北海道リフォームセンター旭川支部
    (現在、他附属機関へ移行)
平成14年10月   社団法人 旭川建築協会設立20周年
平成24年 4月   社団法人から一般社団法人へ
平成24年10月   一般社団法人 旭川建築協会設立30周年